製品版について

 

バージョン 更新履歴
2.00 比較エンジンの改良
Normal.dot使用をMarkDiffメニューのみに変更
管理者インストールへの対応
2.10 インストール・アンインストールの改善
Normal.dot更新を初回のみに改善
2.11 セキュリティレベル高での使用を可能とする
2.12 比較結果の出力形式オプション変更
2.13 Word2003対応
2.14 Word2003からワークシート・コンバータがなくなった件
フォルダ名によるバグ対応(例)<一覧表>
2.22 改行・改頁比較の改良。改頁の追加及び削除を♀で表示
英文比較の改良
レイアウト枠・表比較のバグ対応
2.25 変更行比較の改善。
英文比較のバグ対応。
2.30 変更点一覧だけの比較が可能になり、不整合文書の比較も可能になった。
変更点一覧に同一部分の表示が追加になり、比較文書全体の対照表の作成が可能になった。
直前の操作の記憶機能の追加。
2.31 2.30のバグ対応
MarkDiff2007のWindows7への対応
3.00 比較のフォーム出力機能の追加(MarkDiff2007のみ)
..... 任意文書へ変更点一覧を書き出すことが可能。
3.10 フレーム文書の比較結果をひとつの文書にまとめる。
変更点一覧の脚注の表示方法の変更。
ファイル選択のバグ対応。
ヘッダー・フッター比較のバグ対応。
3.11 比較エンジンの改良。
3.20 MarkDiff2010対応。
Windows7対応としてヘルプ形式をhtmlに変更。
3.21 ..... MarkDiff2003は3.12
比較を中止します。(12)エラーへの対応。
大きな「ライセンス使用状況」への対応
3.23 文末脚注エラー対応。パスワード解除後の比較エラー対応。
Cドライブ直下のフォルダ削除エラー対応。

 

MarkDiff2010 バージョン3.23
必要ソフト 日本語Word2010(Office2010)
Lan_MarkDiff2010_Install.exe
ファイル容量 1,686KB
圧縮 自己解凍形式
OS Windows7
 
インターネット接続していないマシンへの導入プログラム( xxxMarkDiff2010-mail.exe )のダウンロード
 
MarkDiff2007 バージョン3.23
必要ソフト 日本語Word2007(Office2007)
Lan_MarkDiff2007_Install.exe
ファイル容量 1,722KB
圧縮 自己解凍形式
OS Windows7
 
インターネット接続していないマシンへの導入プログラム( xxxMarkDiff2007-mail.exe )のダウンロード
MarkDiff2003 バージョン3.12
必要ソフト 日本語Word2003(Office2003)
(注意) ワークシート・コンバータが無くなった為、Excelファイルを直接読めなくなりました。
Lan_MarkDiff2003_Install.exe
ファイル容量 1519KB
圧縮 自己解凍形式
OS WindowsXP、Windows2000
 
MarkDiffxp バージョン2.14
必要ソフト 日本語Word2002(OfficeXP)
Lan_MarkDiffxp_Install.exe
ファイル容量 1427KB
圧縮 自己解凍形式
OS WindowsXP、Windows2000、WindowsNT4.0
MarkDiff2000 バージョン2.14
必要ソフト 日本語Word2000(Office2000)
Lan_MarkDiff2000_Install.exe
ファイル容量 1429KB
圧縮 自己解凍形式
OS WindowsXP、Windows2000、WindowsNT4.0

(1) 上記を実行すると、以下のフォルダが作成されます。
< Lan_MarkDiff >
Install_MarkDiff2000.exe
< sys >
admiMenu.exe
<archive>
xxxMarkDiff2000.exe
(2) admiMenu.exe を実行すると以下の画面が表示されます。
上記を入力して[OK]をクリックすると以下が表示されます。
[実行]をクリックすると、ライセンス数がブラウザに表示されます。
この時点で、これを実行したマシンがLanLicense管理者マシンとして登録されます。
(3) < Lan_MarkDiff >あるいはその親をLAN共有フォルダにしてください。LANを介して、
Install_MarkDiff2000.exe
を実行したマシンへMarkDiff2000がインストールされます。
Wordを起動して[MarkDiff]メニューから使用できます。
コントロールパネルの「アプリケーションの追加と削除」からアンインストール出来ます。
MarkDiffxpの場合、MarkDiff2000のところがMarkDiffxpになります。
MarkDiff2003の場合、MarkDiff2000のところがMarkDiff2003になります。
 

 LanLicense版の詳しい使用方法 → こちら

       MarkDiff2003の場合、上記で表示される文書内でMarkDiff2000のところはMarkDiff2003になります。

 


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